2月 2012
無限なめこ →
2月 24
2月 18
“労災認定を受けてほっとしたが、息子がこの世にいない寂しさは拭えない”
– 29歳男性の過労自殺認定 システムエンジニア 残業137時間、気分感情障害発症 - MSN産経ニュース
2月 14
2月 10
2,701リアクション
2月 9
2月 9
“より良くしようと がんばって会議して アイデアだして いらないものが追加されていくパターン”
– 手足をのばしてパタパタする
2月 9
1リアクション
2月 9
2月 9
2月 9
2月 9
2月 9
2月 4
2月 4
2月 4
2月 4
2月 4
2月 4
2月 4
1月 2012
1月 29
1リアクション
1月 29
1月 25
1月 24
この「いじめ対策」はすごい! - 森口朗公式ブログ →
先日、あるいじめ関係のシンポジウムにパネラーとして参加しました。 その席上、長野県の中学校の先生が実践されている「いじめ対策」は、目から鱗が落ちる素晴らしいものだったので報告したいと思います。 それは、以下のような手順で行われます。 1 いじめの認知は、本人、親、友人の誰からの報告であっても 「この事態を心配している人から報告があった」で統一する。 ※ いじめ加害者やその親は「誰がそんなこと言った」と言いがちなので、 教員側の対応を統一しておくことは極めて有効と思われます。 2 必ず、一人の教員ではなくチームで対応する。 ※ チーム対応は教員の一番苦手とするところですが、是非克服してほしいところです。 3 複数の加害者(大抵そうです)と複数の教員が別部屋で1対1で対応する。 ※ ここで、各加害者の発言に矛盾が生じます。 ...
1月 23
1月 23
1月 16
1月 15
1月 13
1月 12
10大危険性癖 : 2chコピペ保存道場 →
13 名前:名無しさん@恐縮です[sage] 投稿日:2012/01/09(月) 12:05:20.46 ID:x+SGbbbf0  10大危険性癖 1.) Emetophilia:エメトフィリア(嘔吐嗜好) 2.) Necrophilia:ネクロフィリア(死体フェチ) 3.) Agalmatophilia:アガルマトフィリア(人形フェチ) 4.) Exhibitionism:エキシビジョニズム(露出狂) 5.) Formicophilia:フォミコフィリア(昆虫性愛)    ←ここ 6.) Lactaphilia:ラクタフィリア(母乳嗜好) 7.) Menophilia:メノフィリア(生理血嗜好) 8.) Vorarephilia:ボレアフィリア(食うか食われるかの殺戮フェチ) 9.) Symphorphilia:シンフォフィリア(大規模自然災害フェチ) ...
1月 11
僕は自分が思っていたほどは頭がよくなかった - しのごの録 →
どうも、遅れてすいません。新年を祝うのに忙しくて(笑)。君がまだこのスレをみているとよいのですが。 さて。私はちょっとユニークな視点を持っていると思います。私は、MITの入学試験をいままで様々な視点で見てきました。受験生として、学生として、教師として、そして今は有望な学生を面接する卒業生として。君がMITに触れているのをみて私は、ちょっと時間をかけていい返信をすべきだなと思いました。 入学試験に関する標準的なアドバイスから書き始めるつもりでした。(例えば、SATのスコアは大した問題じゃないよ、とか。)そんなアドバイスもありでしょう。しかし君の抱えている問題は入試云々よりも遥かに大きなものです。君が遭遇しているのと同じ問題に同級生たちがぶつかるのを私は何度となくみてきました。もし昔の記憶をここに再現できるなら、新入生の頃の私を君にみせてあげたい。...
1月 11
1月 9
1月 9
1月 9
1月 9
1月 9
1月 6
1月 6
1月 5
5リアクション
3万円のボールペン買ったwwwwwwwwwwwwwwww:キニ速 気になる速報 →
63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/04/17(日) 11:38:17.53 ID:D92VnRxX0 高いボールペンはいいよね 書きやすいし強いし 洗濯したら洗濯槽を貫いた
1月 5
1月 4
3リアクション
1月 4
1月 4
4リアクション
1月 4
1月 3
1月 3
asahi.com(朝日新聞社):彗星、太陽からまさかの「脱出」 NASA、映像公開 - サイエンス →
米航空宇宙局(NASA)は太陽のすぐ近くを通過した後、無事「脱出」に成功した彗星(すいせい)の映像を公開した。彗星は主に氷でできており、太陽に接近しすぎると数百万度もある太陽の高層大気(コロナ)の影響で消滅するのが普通だが、特別に運がよかったらしい。  「ラブジョイ彗星」と呼ばれるこの彗星は、太陽のすぐ近くを通る軌道を持つ「クロイツ群」と呼ばれる仲間の一つで、オーストラリアのアマチュア天文ファンが昨年12月2日に発見したばかり。実際、同16日、日本の太陽観測衛星「ひので」などが太陽に最接近するところを観測した。  そのまま消滅すると思われていたが、約1時間後に奇跡的に太陽の反対側から出てきたところを五つの衛星が観測した。NASAは「マジで度肝を抜かれた」との専門家のコメントを紹介している。
1月 2
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1月 2
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